【NEWS】J-MANGAのPR大使にタケちゃんが決定!

J-MANGAのPR大使にタケちゃんが決定!

タケちゃんとのコラボでより強力なPR展開を

プロの漫画家による漫画作画教室をオンライン/オフライン共に進め、漫画で世界を一つにする目標のもと進行されている弊社のプロジェクト「J-MANGA」では、多言語で世界配信されている人気の4コマ漫画「マナルル」に登場するタケちゃをPR大使に起用し、日本国内および世界にイベント情報をより強力に宣伝告知を進めます。
タケちゃんは、インバウンド向けに日本人にとって“当たり前”のマナーやルールを解りやすく4 コマ漫画で配信する“マナルル”という多言語化配信メディアに登場するキャラクター。
その中でマツタケ風の彼は漫画家を目指す志の高い学生としても人気があり、漫画作家かつJ-MANGAのプロデューサーでもある浜田ブリトニー先生の創作によるキャラクターということもあり、今回のコラボレーションが確定しました。(タケちゃん誕生秘話に関するニュースは2020年8月14日のスポーツ新聞に掲載され、その後、記者会見も確定しました。)

マナルルとは

マナルル(英語名称「Mana&Lulu」)は、⽇本⼈にとって「当たり前」のマナーやルールを4コマ漫画で配信する多⾔語化配信メディアです。言葉では伝わらない日本独特のニュアンスを、漫画を通して伝え、何度も日本を訪れる海外観光客が、肩身を狭くすることなく観光施設、宿泊施設、飲食、そして森や海や自然を楽しんで、定期的に日本へ旅行するきっかけを作り出しています。
https://japanese-manners.com/越境メディアサイト事例

漫画家:浜田ブリトニー

2006年、小学館「ビッグコミックスピリッツCasual」掲載の「ハイパーリンク探偵リンカ」で漫画家デビュー。その後、2007年「ビッグコミックスピリッツ」誌上で連載した「パギャル!」が大好評となり、同誌で人生相談なども連載する。同時に定住を持たずに漫画喫茶やカラオケボックスに寝泊まりする”ホームレスギャル漫画家”として、メディアでも盛んに取り上げられた。 スタジオ経営、番組出演する傍ら、講師として漫画教室を開催。国内のみならず、 ミラノ、ドバイ、アブダビなど、世界八か国を駆け巡り活躍中。

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